福岡県飯塚市大字幸袋61-1 巧電社ビル
http://www.e-sapo.co.jp/
094-821-63xx
094-821-74xx
(非公開電話番号のようなので、下二桁は隠しておく。)
NTT西日本地域のくせして、NTT東日本地域に掛けてきてはNTT代理店を名乗る代理店。
売り物は光回線。
通話の無音状態時にノイズがなかったことから、IP電話から掛けていることは間違いない。IP電話であれば全国一律料金である上に、場合によっては通話料が掛からないのだから電話勧誘に打ってつけの通信手段だ。
ゴールデンウィーク中ということで、NTT地域会社には問い合わせてないが、普通に考えて、NTT西日本地域の代理店がNTT東日本地域にセールスをかけることは考えにくい。大方、福岡県大牟田市の株式会社ネットワークサービスと同類の同業他社のハイエナ代理店だろう。
事業内容を見ていると、某光通信の残党と同じような事業内容だなと思った。事業内容にある「王様メンバーズクラブ」というのが気になって調べてみたが、もろに光通信子会社「ベストパートナー」のサービス。
それにしても、福岡からばかり勧誘電話がくるよな。なぜだろう?
福岡といえばソフトバンクCEOの孫正義氏のお膝元だったりするわけだが、まぁ、NTT地域会社にもKDDIにもソフトバンクBBにも代理店について問い合わせたわけでもないので断定はしないでおこう。
(2005/05/10)Web経由でNTT東日本に問い合わせてみたところ、NTT西日本福岡支店の方から回答があった。
NTT西日本福岡支店の方によれば、株式会社イーサポートは、NTT東日本代理店のハローコミュニケーションズ(本社・東京)の二次代理店とのこと。
さらに、そのNTT西日本の方によれば、代理店契約はNTT東西との三社契約になるとのこと。つまりは、NTT東日本の代理店であると同時にNTT西日本の代理店となるということのようです。
しかし、そのハローコミュニケーションズという会社、株式会社ベルサポート(東京都渋谷区)という会社に販売事業を移管している…としているが、どうも実際のところは社名を変更しただけのようだ(子会社を作っては捨てを繰り返して、本体には影響を及ぼさないというのが、フォーバル系・ネクサス系を含む光通信系の代理店ビジネスの常套手段のようだが…)。
NTT代理店契約も移行されるものなのだろうか。
個人的には「NTT代理店」はもはや信用できない言葉の一つだと思うのだが。特に光通信系企業が絡んでくると…(以下略)。
(2008/05/10)
NTT東日本の方がベルサポート、ハローコミュニケーションズ関係の検索でたびたび見にいらしているようです(検索エンジンはgooをお使いの方が多いようですね、さすがNTTグループ)。
悪質な代理店は契約破棄する等の対応が出来ないと、いくら大手企業でも客が逃げますよ。
(2008/06/07)
ハローコミュニケーションズの会社概要を見てみたところ、
http://www.hello-com.net/k01.html
提携先企業がコールセンター方面ばかり。
提携先企業=○投げテレアホセンターでしょうけどね。
要するに
光通信→[出資]→ハロコミ→[事業○投げ]→「提携先企業」各社
光通信→[出資]→「提携先企業」各社
そんな感じですかね? 時々見にいらっしゃる光通信の方。
ウェブサイトを見ると光回線やADSL回線の営業(勧誘)をしていることを明言しているところもあったりする…
株式会社イーストコミュニケーション(北海道札幌市:光・ADSL勧誘関係)
株式会社ベストシステム(北海道釧路市:コールセンター事業)
株式会社アシストジョイ(北海道室蘭市:光・ADSL勧誘関係)
株式会社アクセスコミュニケーション(北海道函館市:光・ADSL勧誘関係)
株式会社ノースサイバー(青森県青森市:コールセンター事業)
株式会社サイバーテレコム→株式会社L-NET(岩手県盛岡市:コールセンター事業)
株式会社フロントライン(宮城県石巻市:光・ADSL勧誘関係)
株式会社ベルグラン( 山形県山形市:光・ADSL勧誘関係)
株式会社サンリキュール(山形県庄内市:光・ADSL勧誘関係)
株式会社ベルサポート(東京都渋谷区:コールセンター事業・光・ADSL勧誘)
株式会社NIC
株式会社グッドコミュニケーションズ(大阪府大阪市:コールセンター事業:光・ADSL勧誘)
株式会社コールサポート(鳥取県倉吉市:コールセンター事業:ベルサポートと社長が同じ大和田征矢氏)
株式会社マックスサポート(鳥取県米子市:コールセンター事業:ベルサポートと社長が同じ大和田征矢氏)
株式会社ジャパン・ホットライン(島根県益田市:コールセンター事業:ベルサポートと社長が同じ大和田征矢氏)
株式会社アドバンスサポート(香川県高松市:コールセンター事業:光・ADSL勧誘)
株式会社プライムステージ(愛媛県松山市:コールセンター事業:光回線勧誘:株式会社アドバンスサポート グループ)
株式会社オーシャンテレコム(高知県高知市:コールセンター事業:光回線勧誘:株式会社アドバンスサポート グループ)
株式会社イーサポート(福岡県飯塚市:コールセンター事業:光回線勧誘)
株式会社ネットワークサービス(福岡県大牟田市:コールセンター事業:光回線勧誘)
株式会社サンライズネットワークス(宮崎県宮崎市:コールセンター事業)
株式会社AIS・JAPAN(鹿児島県奄美市:コールセンター事業)
株式会社エーコーシステム(北海道留萌市:コールセンター事業)
株式会社シー・ワイ・サポート(岩手県花巻市:コールセンター事業)
株式会社ライズシェア(和歌山県橋本市:コールセンター事業)
気がついたことは、いくつかのウェブサイトのレイアウトも酷似というかそのまんま一緒という感じのところが多いこと。
事業内容のところをみると丸写しか、かなり似ているところが多いことが解る。
あまりの手抜きっぷりに、
実態はどうであれ、
「他の会社って、ハロコミやベルサポートのダミー会社じゃね?」
とすら思える。
(2008/06/08)
Googleでキーワード「ベルサポート」で検索をすると、ベルサポートのウェブサイトの他、ここの記事やいくつかの質問サイトのページが見つかる。
Googleの関連検索を見ると…意味深な感じですね。
実際、ここのページに「ベルサポート」でやってくる人が非常に多いですね。
「ベルサポート」で検索を掛けてみると最近は「03-5956-6811」で掛けてくるという情報もあるようですね。あまりにフリーダイアルの番号が有名になったからでしょうか。
個人的なメモ程度に書いたこの記事ですが、こんな場末のブログにこれだけ関連するキーワードで検索して沢山やってくるってことは、何かしら営業手法に問題がある会社と判断せざるを得ないように思えます。
問題のある電話勧誘を受け、「うんうん」とかうなづいたりでよく解らないまま契約してしまったり、自分で解約するだけの勇気のない方は、以下のURLのリンク集にある消費者センター等に相談することをお勧めします。その方が国(経済産業省)や地方自治体にもこの手の勧誘トラブルの状況が把握されるようになります。
地方公共団体の消費者情報(国民生活センター)
http://www.kokusen.go.jp/link/_pref.html
以下、法律の条文を引用(ちょっと長いので、面倒な人は読み飛ばしてください)。
特定商取引の関する法律
第2章 訪問販売、通信販売及び電話勧誘販売
第4節 電話勧誘販売
(電話勧誘販売における氏名等の明示)
第16条 販売業者又は役務提供事業者は、電話勧誘販売をしようとするときは、その勧誘に先立つて、その相手方に対し、販売業者又は役務提供事業者の氏名又は名称及びその勧誘を行う者の氏名並びに商品若しくは権利又は役務の種類並びにその電話が売買契約又は役務提供契約の締結について勧誘をするためのものであることを告げなければならない。
(契約を締結しない旨の意思を表示した者に対する勧誘の禁止)
第17条 販売業者又は役務提供事業者は、電話勧誘販売に係る売買契約又は役務提供契約を締結しない旨の意思を表示した者に対し、当該売買契約又は当該役務提供契約の締結について勧誘をしてはならない。
(電話勧誘販売における書面の交付)
第18条 販売業者又は役務提供事業者は、電話勧誘行為により、電話勧誘顧客から指定商品若しくは指定権利につき当該売買契約の申込みを郵便等により受け、又は指定役務につき当該役務提供契約の申込みを郵便等により受けたときは、遅滞なく、経済産業省令で定めるところにより、次の事項についてその申込みの内容を記載した書面をその申込みをした者に交付しなければならない。ただし、その申込みを受けた際その売買契約又は役務提供契約を締結した場合においては、この限りでない。
1.商品若しくは権利の販売価格又は役務の対価
2.商品若しくは権利の代金又は役務の対価の支払の時期及び方法
3.商品の引渡時期若しくは権利の移転時期又は役務の提供時期
4.第24条第1項の規定による売買契約若しくは役務提供契約の申込みの撤回又は売買契約若しくは役務提供契約の解徐に関する事項(同条第2項から第7項までの規定に関する事項を含む。)
5.前各号に掲げるもののほか、経済産業省令で定める事項
第19条 販売業者又は役務提供事業者は、次の各号のいずれかに該当するときは、次項に規定する場合を除き、遅滞なく、経済産業省令で定めるところにより、前条各号の事項(同条第4号の事項については、売買契約又は役務提供契約の解除に関する事項に限る。)についてその売買契約又は役務提供契約の内容を明らかにする書面を購入者又は役務の提供を受ける者に交付しなければならない。
1.電話勧誘行為により、電話勧誘顧客と指定商品若しくは指定権利につき当該売買契約を郵便等により締結したとき又は指定役務につき当該役務提供契約を郵便等により締結したとき。
2.電話勧誘行為により電話勧誘顧客から指定商品若しくは指定権利又は指定役務につき当該売買契約又は当該役務提供契約の申込みを郵便等により受け、その売買契約又は役務提供契約を締結したとき。
2 販売業者又は役務提供事業者は、前項第2号に該当する場合において、その売買契約又は役務提供契約を締結した際に、指定商品を引き渡し、若しくは指定権利を移転し、又は指定役務を提供し、かつ、指定商品若しくは指定権利の代金又は指定役務の対価の全部を受領したときは、直ちに、経済産業省令で定めるところにより、前条第1号の事項及び同条第4号の事項のうち売買契約又は役務提供契約の解除に関する事項その他経済産業省令で定める事項を記載した書面を購入者又は役務の提供を受ける者に交付しなければならない。
(電話勧誘販売における承諾等の通知)
第20条 販売業者又は役務提供事業者は、指定商品若しくは指定権利又は指定役務につき売買契約又は役務提供契約の申込みをした者から当該商品の引渡し若しくは当該権利の移転又は当該役務の提供に先立つて当該商品若しくは当該権利の代金又は当該役務の対価の全部又は一部を受領することとする電話勧誘販売をする場合において、郵便等により当該商品若しくは当該権利又は当該役務につき売買契約又は役務提供契約の申込みを受け、かつ、当該商品若しくは当該権利の代金又は当該役務の対価の全部又は一部を受領したときは、遅滞なく、経済産業省令で定めるところにより、その申込みを承諾する旨又は承諾しない旨(その受領前にその申込みを承諾する旨又は承諾しない旨をその申込みをした者に通知している場合には、その旨)その他の経済産業省令で定める事項をその者に書面により通知しなければならない。ただし、当該商品若しくは当該権利の代金又は当該役務の対価の全部又は一部を受領した後遅滞なく当該商品を送付し、若しくは当該権利を移転し、又は当該役務を提供したときは、この限りでない。
(禁止行為)
第21条 販売業者又は役務提供事業者は、電話勧誘販売に係る売買契約若しくは役務提供契約の締結について勧誘をするに際し、又は電話勧誘販売に係る売買契約若しくは役務提供契約の申込みの撤回若しくは解除を妨げるため、次の事項につき、不実のことを告げる行為をしてはならない。
1.商品の種類及びその性能若しくは品質又は権利若しくは役務の種類及びこれらの内容その他これらに類するものとして経済産業省令で定める事項
2.商品若しくは権利の販売価格又は役務の対価
3.商品若しくは権利の代金又は役務の対価の支払の時期及び方法
4.商品の引渡時期若しくは権利の移転時期又は役務の提供時期
5.当該売買契約若しくは当該役務提供契約の申込みの撤回又は当該売買契約若しくは当該役務提供契約の解除に関する事項(第24条第1項から第7項までの規定に関する事項を含む。)
6.電話勧誘顧客が当該売買契約又は当該役務提供契約の締結を必要とする事情に関する事項
7.前各号に掲げるもののほか、当該売買契約又は当該役務提供契約に関する事項であつて、電話勧誘顧客又は購入者若しくは役務の提供を受ける者の判断に影響を及ぼすこととなる重要なもの
2 販売業者又は役務提供事業者は、電話勧誘販売に係る売買契約又は役務提供契約の締結について勧誘をするに際し、前項第1号から第5号までに掲げる事項につき、故意に事実を告げない行為をしてはならない。
3 販売業者又は役務提供事業者は、電話勧誘販売に係る売買契約若しくは役務提供契約を締結させ、又は電話勧誘販売に係る売買契約若しくは役務提供契約の申込みの撤回若しくは解除を妨げるため、人を威迫して困惑させてはならない。
(電話勧誘販売における契約の申込みの撤回等)
第24条 販売業者若しくは役務提供事業者が電話勧誘行為により電話勧誘顧客から指定商品(その販売条件についての交渉が販売業者と購入者との間で相当の期間にわたり行われることが通常の取引の態様である商品として政令で定める指定商品を除く。以下この項において同じ。)若しくは指定権利若しくは指定役務につき当該売買契約若しくは当該役務提供契約の申込みを郵便等により受けた場合におけるその申込みをした者又は販売業者若しくは役務提供事業者が電話勧誘行為により電話勧誘顧客と指定商品若しくは指定権利若しくは指定役務につき当該売買契約若しくは当該役務提供契約を郵便等により締結した場合におけるその購入者若しくは役務の提供を受ける者(以下この条及び次条において「申込者等」という。)は、次に掲げる場合を除き、書面によりその売買契約若しくは役務提供契約の申込みの撤回又はその売買契約若しくは役務提供契約の解除(以下この条において「申込みの撤回等」という。)を行うことができる。
1.申込者等が第19条の書面を受領した日(その日前に第18条の書面を受領した場合にあつては、その書面を受領した日)から起算して8日を経過したとき。ただし、申込者等が、販売業者若しくは役務提供事業者が第21条第1項の規定に違反して申込みの撤回等に関する事項につき不実のことを告げる行為をしたことにより当該告げられた内容が事実であるとの誤認をし、又は販売業者若しくは役務提供事業者が同条第3項の規定に違反して威迫したことにより困惑し、これらによつて当該期間を経過するまでに申込みの撤回等を行わなかつた場合には、当該申込者等が、当該販売業者又は当該役務提供事業者が経済産業省令で定めるところにより当該売買契約又は当該役務提供契約の申込みの撤回等を行うことができる旨を記載して交付した書面を受領した日から起算して8日を経過したとき。
2.申込者等が第18条又は第19条の書面を受領した場合において、指定商品でその使用若しくは一部の消費により価額が著しく減少するおそれがある商品として政令で定めるものを使用し又はその全部若しくは一部を消費したとき(当該販売業者が当該申込者等に当該商品を使用させ、又はその全部若しくは一部を消費させた場合を除く。)。
3.第19条第2項に規定する場合において、当該売買契約に係る指定商品若しくは指定権利の代金又は当該役務提供契約に係る指定役務の対価の総額が政令で定める金額に満たないとき。
2 申込みの撤回等は、当該申込みの撤回等に係る書面を発した時に、その効力を生ずる。
3 申込みの撤回等があつた場合においては、販売業者又は役務提供事業者は、その申込みの撤回等に伴う損害賠償又は違約金の支払を請求することができない。
4 申込みの撤回等があつた場合において、その売買契約に係る商品の引渡し又は権利の移転が既にされているときは、その引取り又は返還に要する費用は、販売業者の負担とする。
5 役務提供事業者又は指定権利の販売業者は、役務提供契約又は指定権利の売買契約につき申込みの撤回等があつた場合には、既に当該役務提供契約に基づき役務が提供され又は当該権利の行使により施設が利用され若しくは役務が提供されたときにおいても、申込者等に対し、当該役務提供契約に係る役務の対価その他の金銭又は当該権利の行使により得られた利益に相当する金銘の支払を請求することができない。
6 役務提供事業者は、役務提供契約につき申込みの撤回等があつた場合において、当該役務提供契約に関連して金銭を受領しているときは、申込者等に対し、速やかに、これを返還しなければならない。
7 役務提供契約又は指定権利の売買契約の申込者等は、その役務提供契約又は売買契約につき申込みの撤回等を行つた場合において、当該役務提供契約又は当該指定権利に係る役務の提供に伴い申込者等の土地又は建物その他の工作物の現状が変更されたときは、当該役務提供事業者又は当該指定権利の販売業者に対し、その原状回復に必要な措置を無償で講ずることを請求することができる。
8 前各項の規定に反する特約で申込者等に不利なものは、無効とする。
(電話勧誘販売における契約の申込み又はその承諾の意思表示の取消し)
第24条の2 申込者等は、販売業者又は役務提供事業者が電話勧誘販売に係る売買契約又は役務提供契約の締結について勧誘をするに際し次の各号に掲げる行為をしたことにより、当該各号に定める誤認をし、それによつて当該売買契約若しくは当該役務提供契約の申込み又はその承諾の意思表示をしたときは、これを取り消すことができる。
1.第21条第1項の規定に違反して不実のことを告げる行為 当該告げられた内容が事実であるとの誤認
2.第21条第2項の規定に違反して故意に事実を告げない行為 当該事実が存在しないとの誤認
2 第9条の2第2項から第4項までの規定は、前項の規定による電話勧誘販売に係る売買契約若しくは役務提供契約の申込み又はその承諾の意思表示の取消しについて準用する。
簡単に言えば、「電話勧誘で勧誘者が客にデタラメを教えたり誤認を与えるようなことを言った時点で法律違反」「光回線を引く工事を行う前なら申し込みの撤回・解約は可能」「デタラメや誤認を与えるようなことを言ったことを理由に申し込みの撤回・解約は可能」ってことでしょう。
申し込みの撤回・解約は代理店を監督すべき立場にあるNTT地域会社(電話番号:116)とその際に一緒に申し込むことになったプロバイダ(OCNならば、NTTコミュニケーションズ(電話番号:0120-506-506),BIGLOBEならば、BIGLOBEのサポート(電話番号:0120-86-0962,03-3947-0962),その他のプロバイダはご自分で検索してください…)で行うのが良いかと思います。
その際、申し込みの撤回・解約の電話をした日時と電話を受けた担当者名はメモを取っておく。もし可能なら音声を録音しておくと良いかもしれません。仮にもまっとうな通信事業者なので、どこかの悪徳代理店とは違って、後でシラを切ることや申し込みの撤回・解約を受け付けないことはおそらくないでしょうけど。
どうしても「電話では信用ならない」とか「後でシラを切られたりしたら…」と気になるならば、NTT地域会社(NTT東日本・NTT西日本)やプロバイダーに内容証明郵便で申し込みの撤回・解約について通知するのが良いかと思います。
ただし、これにはお金(1通あたり普通郵便の送料+書留(定型郵便物重さ50gとして510円)+内容証明(文面1枚だとして420円))も手間(文書の書式に規定があります)も掛かります。
でも、それで気が楽になるならそれもありです。
内容証明(日本郵便[郵政事業株式会社])
http://www.post.japanpost.jp/service/fuka_service/syomei/index.html
(追記:7/13)
室蘭民報によると、室蘭市のアシストジョイは6月30日で撤退とのこと。
アシストジョイは平成16年10月、情報通信業大手の光通信(本社東京)が90%、栗林商会(本社室蘭市)が10%の共同出資で設立した。主業務はNTTの光ファイバー通信の電話セールス。当初は社員60人を擁したが、社員減少に歯止めが掛からず、収益改善が見込めないことから4月23日に撤退方針を発表した。
東名阪や地方の主要都市ならいざしらず、そんなに景気が回復しているわけでもないのに光回線なんて無理だと思うのだが…
同社は6月1日から電話セールス業務を停止。社員25人が、光通信と室蘭公共職業安定所の支援で再就職活動を行ってきた。7月1日以降は、グループのイーストコミュニケーションが再就職先の決まっていない元社員の支援活動を引き継ぐ。(室蘭民報 2008年6月30日 朝刊)
イーストコミュニケーションで再就職だったりして…。
タグ:イーサポート 福岡県飯塚市 ハローコミュニケーションズ ベルサポート NTT代理店 「自称」NTT代理店 NTT東日本 NTT西日本 Bフレッツ フレッツ光 光回線 ハイエナ代理店 光通信 イーストコミュニケーション ベストシステム アシストジョイ アクセスコミュニケーション ノースサイバー L-NET フロントライン ベルグラン サンリキュール コールサポート マックスサポート ジャパン・ホットライン アドバンスサポート プライムステージ オーシャンテレコム サンライズネットワークス AIS・JAPAN エーコーシステム シー・ワイ・サポート ライズシェア グッドコミュニケーションズ 03-5956-6811 0120-209-288



ハローコミュニケーションズや2次代理店などはNTT東日本とどういう関係なのか調べようと検索していたらこちらへたどりつきました。
もう一年以上前の話題になるようなので恐縮ですが今回の私の事態と同じようなことが記載されていたので思わず書き込みしてしまいました。
電話口での申し込みのみで郵送されてきた資料には手をつけていないのでやっぱり申し込みをやめようと思っています。
それにしても全国的に同じような疑問にぶつかってる人ってたくさんいるのでは・・・と思いますが実情はどうなんでしょうね。
先日ベルサポートより光回線の営業の電話がかかって来て、この地域は全て光ファイバーになるので工事量料無料なのでということで話を聞き申し込んだということでした。会社名は?と聞くとNTTだと言っていたということでした。しかし私は昨年契約社員でNTTコミュニケーションズにおり、こういう代理店のクレームもフォローしていたのでNTTが直接電話してくる事はないし、一度家に環境調査しに来たと言ってましたが名刺もよこさなかったということなので、担当が残していったフリーダイヤルに私が電話しました。
電話が繋がるといきなり「はい!ベルサポートです!」と言い担当者名を告げるとなぜか折り返しの
電話にされましたが、担当者と話すとうわべの知識だけで適当な事ばかり言ってたのでNTTグループに勤めてたことと、プロバイダって何?って言ってる父親に強引な営業するな!と叱ったら謝罪の後電話が切られました。
このようなちょっと強引なテレマーケティングと言うか営業が最近多い気がします。(
で慮外者 がここのことを聞いています。
当の慮外者がここに来ることがあっても無視なさったほうがいいですよ。
うちの家族が見事にやられました。
契約を結ばせて、実際の工事は三ヶ月以上遅れて話の内容がわすれたころにやってきました。
しかも、聞いていた話と違って、お金はべらぼうに高くなるし、切れないはずのネットは切れるし、散々です。
そのあと、クレームでNTTの人ががんばってくれましたが、ベルサポートの担当者は(三ヶ月前の話なのに)いつ誰がなんと言ったか詳細がはっきり言えないなら、まるでこちらが馬鹿だから悪いかのように言ってきて。家族はかなりショックを受けて傷つけられました。
人間的にも倫理的にも最悪の会社だと思いました。ちなみに、回転速いのか三ヶ月のうちに担当者は変わってしまったりしてるみたいです。
今もNTTに連絡しましたが、NTTは自分のところには責任ないからといった対応でまた辟易しています・・・
代理店と名乗っているのに
NTT?ときくこと事態ばかげてることですよ。
代理店という言葉をよく理解したほうがよいかと思います。
>NTT?ときくこと事態ばかげてることですよ。
>代理店という言葉をよく理解したほうがよいかと思います。
先の事例を読まれることをお薦めします。
福岡県大牟田市のNTTの悪徳代理店
http://musicwebmasterblog.seesaa.net/article/1842886.html
株式会社ネットワークサービスはNTT代理店をかたる悪質業者
http://musicwebmasterblog.seesaa.net/article/1910626.html
たとえば、100年後とかでも「将来的に」ですよね。:-P。
いまだにISDNが限界のところがあるのに、日本国内での光回線の普及はまだまだ掛かると思います。
やり口が「もうすぐ電話機が使えなくなります」って電話機のリース契約結ばせる商法と大差ないですね。そういうやり方をしている代理店は、実際そういう黒い過去のある会社ばかりなんじゃないでしょうかね。
それにしても、NTT東日本・西日本も悪徳代理店放置しすぎ。
参考になればと思い書き込みました。
その後NTTよりその番号はNTTとは関係ありませんと返事がきました。
また、NTTに言えば電話勧誘の拒否をNTTはしてくれます。
訂正しておきます。
NTT自身は電話で積極的に営業をしない代わりにNTT代理店による営業は推奨しています。
私は営業方針に疑問を感じて半年ほどで退社したのでその間の短い時期の事ですが、NTTからNTT代理店に向けて営業指導や商品紹介の営業マンが毎週のように来ていました。
私が営業していた商品は企業向けのビジネスホンですが簡単に説明すると通信費が節約できる代わりに電話機のリース料金が高くなります。
なのでNTTの回線を管理している部署では売り上げが減るので代理店を嫌い、機械を販売リースしている部署では売り上げが上がるので代理店を歓迎して代理店との結びつきが強くなります。
NTTの企業内でも対立がある訳です。
なのでNTTにクレームをつけても代理店が困ることはありません。せいぜい『一応苦情が来たのでお知らせしておきます。まあ、うまくやって下さい。』程度の電話が来るだけでした。
悪徳代理店もありますし少数の営業力で勝負している普通の代理店もありますが、NTTが代理店契約をしている以上すべての代理店がNTTの協力で商売をしている事を報告させて頂きます。
なぜ辞めたかは嫌がるお客様に無理に勧められなかったからです。
成績も上がらず、
(もしもし私NTT…)でもう切られてしまったり、最初は聞いてくれていたのに最後は電話を切らずにどこかに行ってしまったり、最悪は死ねと言われたり、お客様からの嫌がらせなども有り、続けて仕事をしたいとは思わなくなり辞めました。
私は(家は結構です)て言われたら必ず拒否として処理をしましたが、(今、忙しい)などの今…は次回も電話してイイと解釈されてしまいます。ですから必ず(結構です)を言って、何度も掛かってきても同じ用にしたほうがいいです。
後で色々不安になり、潟xルサポートで調べたところ、こちらに辿り着きました。
電話でのやり取りだけで、特に申込書とかを記入したわけではないのですが、既にモデムをADSLから光に変えるための工事日の設定までしてしまいました。
後から考えて色々不都合な点もあり、申込みを解約したいのですが・・・。
本当に全く無知で申し訳ありません。良いアドバイスがあればお願いしたいのですが・・・。
昨日NTTのHPを調べ116に相談したところ、あっさり申込みキャンセルができました。
申込む際もそうですが、キャンセルも電話一つで特に書面を交わすこともなく・・・。そんなものなんですね、NTTの契約って・・・。
いつもはそういった勧誘的な電話には一切応じないのですが、今回「NTT」と聞いて油断してしまった自分がいました。
今後はこれを教訓に、どんなものでもその場で申込みをせず、自分が納得いくまで調べてから進めるようにします。とても当たり前のことなんですが。
アドバイスいただきありがとうございました。
工事日は来年の1月くらいだそうですが、キャンセルする事が出来るのでしょうか・・・
のりこさんのようにNTTでキャンセルするだけでよいのでしょうか・・・
家もいよいよ光だ!って思って喜んでいたのですが、電話の内容で「光のモデムはレンタルのみ」さらに私はNiftyだったので「申し込みのときはOCNって言って下さい」って言われたので、少し疑問に思いつつも申し込んでしまった事をすごく後悔しています。
皆さんのお知恵をお貸し下さい。
http://flets.com/opt/faq_02.html#q1
http://hikari.gyao.ne.jp/service/home_serv.html
光回線が必要ならば、OCNとの契約やNTT地域会社の工事を一旦キャンセルして、さがさんが利用している@nifty経由で申し込むという手もあるわけですが…
@niftyでも来月末までフレッツ限定でキャンペーンやってるみたいですし。
http://www.nifty.com/setsuzoku/hikari/
「申し込みのときはOCNって言って下さい」のくだりがいまいちよくわかりませんが、ネットワークサービスという会社は、OCN加入が前提であることを勧誘電話で説明してなかったってことですよね。
そうなると、OCNから請求書が来ることになると思うのですが。
OCNで使うつもりがなければ、NTTコミュニケーションズ(0120-506-506)にも解約の電話入れた方がよいかと思われます。
このままだと、開通後にはメールアドレスのためだけに@niftyにお金を払いつづけることになると思うのですが。
コメントありがとうございます。
モデムはレンタルが当たり前なのですね、安心しました。
「申し込みのときはOCNって言って下さい」と言う説明が足りませんでしたね。ネットワークサービス側が言うには、プロバイダがNiftyだと初期工事費の最大2万円割引が利かないのでOCNと言って下さいというわけでした。そして、切り替わる時にNiftyに連絡すればNiftyをそのまま使えるとの事でした。ネットワークサービスを調べるとOCNの代理店なのですね。そう言えばNiftyでADSLを申し込んだ時も代理店から電話がかかってきたので、実際はどのプロバイダでも代理店を通すことになるのでしょうね。
ここのサイトでは悪徳商社と言われておりますが、多額の支払請求等が来るのでしょうか・・・
ネットワークサービスの説明でもNTTやNiftyの支払いと変わらないみたいなんですが・・・
普通にフレッツ光が使えるのならこのままでも良い様な気もしています。
いろいろと迷惑なご相談をして申し訳ありませんが、もし少しでもご存知の方がいらっしゃったら相談にのって下さると助かります。
http://www.nifty.com/setsuzoku/bflets/news/cam_0610_nttwest.htm
その辺りは@niftyにもお問い合わせになった方が良いかと思います。
ちなみに当ブログでネットワークサービスを「悪徳代理店」認定しているのは当方に掛かってきた勧誘電話では、非常に誤解を招く勧誘の仕方をしたからです。
「ネットワークサービスのオペレータの発言を信じるかどうかはさがさんが決めることだと思います。」確かにそうですね。ちなみにうぇぶますたーさんが予想したように私は佐賀県です。今日のトップページに佐賀県のネタが載っていましたね(苦笑)話がそれて申し訳ありません。
ネットワークサービスの勧誘は確かに「何だ…ほんとに大丈夫?」と思わせる感じでしたので、少し不安になりこのサイトに書き込みました。
一応このまま待ってみようと思います。いろいろとアドバイスありがとうございました。
とにかく脅し文句を吐いたり、平気でうそをついたり
いまどき、本当に怪しい勧誘電話でさえ、もう少しましな口の効き方よなあ、と思う、ひどい勧誘です
断ってもかかってきたのにはうんざりしてNTT
のほうに、こんりんざい電話してくれるなと言いました。思うに、会社自体も、また個人レベルでも、歩合制でお金が絡んでるんじゃないですか
余計なお世話だけど、そういうなりふり構わないかんじがあります
もしかかってきたら、ナンバーディスプレイのある方は拒否していいくらいです それくらいうっとおしいです
電話しているうちに何もいってないのにもう契約ということになっていたし、聞いていた内容はおいおいそんなんでいいのかよ?と思うような内容でした。
いずれにしろとても勉強になりました。ありがとうございます。
「解約したいが、どうすれば良いか」と似たような事例がいくつも続くのもアレなので、これまでにコメント欄に書いてあることを参考にしてください。事例としてはそんなに変わらないはずです。
どうしても心配ならば、都道府県や市町村の消費者センターに相談するのが一番確かで良いと思います。
全国の消費生活センター(国民生活センター)
http://www.kokusen.go.jp/map/index.html
消費生活センターは直接訪問しなくても電話で相談に乗ってくれますし、場合によっては電話会社・プロバイダーとの間に入ってくれると思います(そこまで行く前に解約できるとは思いますけどね…)。
潟xルサポートの工藤と名乗る女性からの電話で「お近くの電柱まで回線が届いたので、デジタル回線に変えてよいか確認したい。今なら工事費無料、電話料も変わらず、むしろ安くなる」とのこと。「私にはわからないから息子からそちらに電話させましょう」と、社名と電話番号を聞いて切りましたが、危なかったですね。
1日前に同じ会社の別の人から電話があり、その時、同様の内容と、主にインターネットをご利用されているご家族の方はどなたになりますか?という事を聞かれたので適当に、兄弟です。と答え、今ここにいないと言うと、いつお戻りになりますか?と聞かれたので出張で海外に行っているのでいつ戻ってくるかわからないと答えたら、ではまた来月あたりにお電話したほうがよろしいですね。と向こうが言い電話を終えましたが、翌日の今日再度電話がかかりまして、これは妙だな?と思いました。
話を聞くと通常かかる工事費用が3万円弱で今回は無料、また、インターネットの通信料も半年間無料で光通信にすることでTVもパソコンで視聴できるようになりその費用も2ヶ月間無料、ただ、現在使用しているモデムが使用できなくなり光専用のモデムをレンタルと言う形になりますがということでした。
しかし、最近詐欺や、高額の騙しの手口がある為電話口での申し込みでは不安を感じた私は、大手電気メーカーから申し込みすることはできないのですか?と尋ねたところ、受けられるサービスがことなっってくると言われ、ベルサービスで受けられる上記サービスについて長所ばかりを語られ、結局どこが違うのかを説明されませんでした。
そして、このキャンペーンは具体的にはいつまで行われているのかと聞くと、定員に達し次第終了という形を採っていますと言われ、NTTという大きな会社でそんな先着何名様みたいなキャンペーンを行うなんて怪しい、そしてもし上記のようなキャンペーンがあったとしても、どこかでベルサポート側に、通常3万円弱かかる工事費を無料にしたり、その他諸々のサービスを無料にしたりとそんなことをすることによるメリットか或いは話に載せていない部分でのメリットがなければこんなサービスを提供するわけが無いと思い、少し考えて後日改めて契約をするかもしれませんと言い、電話番号と担当者の名前を聞いて電話を切りました。
それでも一応本当にそんなサービスをしているのか?また、そんな会社自体が本当にあるのか?というのが気になって、調べてみたところここにたどり着きました。
皆さんの話を伺う限りでは今回契約しなくて正解だったと思います。
ちなみにその担当者はヤマモトさんといい、電話は0120-209-288だそうです。
この話が今後こちらに訪れる方々の参考になることを祈りつつ、筆を置かせて頂きたく思います。
私も一回話を聞いて、仮契約をしたものの解約しました。
こちらから連絡しても、「担当者から折り返させます」というばかりでなかなか連絡がもらえず、何度もお願いしたらやっと連絡が取れました。キャンセルをお願いしたものの、結局NTTから回線の開通確認の連絡が来ました。そこであらためてキャンセルをお願いしたら了解してもらえました。
キャンセルしたい時はNTTにお願いすれば大丈夫なんだと思います。工事自体をキャンセルすればいいのです。
ベルサポートに連絡しても担当者の連絡先もキャンセルの方法も何も教えてくれません。対応がいい加減で無責任だと思います。
よく考えてみたら電話帳に載せてない家の電話番号を
どうして知っているのか分からないし、NTTの代理店
と言われても個人情報を代理店に提供するという
告知
もNTTから受けてないからNTTから代理店へ電話番号が
伝わったということも個人情報保護法の観点から
絶対
あり得ません。
断りの一撃は「こちらの電話番号は何でお知りに
なり
ましたか?」でいいと思います。
しかし十人十色ということわざがあるようにその担当する人によって態度もさまざまなんですかね。
確かに強引です。
強引にしないと受注取れないから。
なのでやめました。
嫌がる人を無理やり契約させるの好きじゃないから。
契約をベルサポートでしてもサービスを提供するのはNTTなのでどこで契約しても同じです。
あ、今はNTTのHPから契約したほうが全然お得ですけどね。
ノルマはないんですけどとれないとやっぱり精神的につらくなってくるのでみんな必死です。
そこで必死になれない人はやめていきます。
断り方は毅然ともう電話かけてこないでください。と言ったあとに会社名とかけてきた人の名前を聞くのが一番いいかと思います。
あとはもう うち光だよ
これが一番かんたんでね。
色々聞いてくると思うので
そんなこと貴方に言う必要もないと思いますが・・・とか
料金の比較もしてくると思うので
一戸建てのおうちなら5000円以上は出せませんって断るのも。
ただこの手の断り方だとまた忘れたころにかかってきますので要注意♪
だらだら書いてしまいましたが・・・
光に変えてもいいかなーと思ってるのなら
契約してしまっても何か損害があるわけではないのでその辺は誤解しないであげてくださいませ。
危険な番号だということがわかりました。
NTT代理店。。。沢山あります。基本的に強引ですよ、気をつけて。NTT代理店そしてNTTの勧誘がいやという人はこちらも116に言ったらOK。掛かってくることがなくなりますよ。
ベルサポートは悪質ですね。「うんうん」とうなづいていただけのものを無理やり「契約した」ことにしてNTTへ申し込みをしていたのですから。
正直言いますけども、こんなことされると
他の同業者も同じ目で見られてしまうんです。
特に電話勧誘の方!
きちんとした知識もないのに平然と勧誘しないでください。必ず、悪事はバレます。自分たちの首を自分で締めているだけですよ?
だから、わたしはこんなハロコミが大っ嫌いです!
みなさん、電話勧誘の場合には
「今、忙しいのでかけなおします。そちらの連絡先と会社名を教えてください」とお話して116へ確認するといいでしょう
なるべくなら内容に入らないでね^^
ポイントは、まず開口一番、これで!
これで大抵のハロコミは切断します。
それでもしつこい場合は、会社名と担当名を控えて、NTT116かお客様センターへ。近場に対面型のショップなんかがあれば、そこで聴いてもいいかもしれませんね^^
必ず、書面で契約はしましょう!
電話での契約は口約束と同じです
気をつけてね^^
長くなり、失礼しました <(_ _)>ペコ
イ:「NTT東日本代理店」のを強調し「イーストコミュニケーション」と申します.…と.
私:さっそくネット検索して「札幌にあるイーストコミュニケーションですか」と質問
イ:「はいそうです」
(なんで札幌の会社が電話してくるのか,ホームページはシンプルというか「信用」するには情報が少なすぎ.)
イ:このたびお近くに電柱に光ファイバーが・・・
(さて,ここいらの地域の光ファイバー網は数年前から工事済みでして,なんか変だなと思いつつ話を聴きました.)
イ:「工事料が無料」「2ヶ月間無料」
私:「今使用しているプロバイダのホームページから申し込むと4ヶ月無料ですけど」(ついでにいえばヤマダ電機で申し込めば,電化製品3万円引き+工事料無料+2ヶ月無料なんですけど)
私:「必要があればよく検討して私のほうから電話しますので,2度度かけてこないでくださいね.」
とお断りしました.
そもそも電話の内容も「お得」ではありませんし,自分が信用できる会社にこちらから依頼するのが良いですね.皆様もお気をつけくださいませ.
ついつい話を聞いてしまい契約することになったのですが、このサイトを見てすぐに解約の電話をしました。強引な人じゃなくてすぐに了承してくれたのでほっとしてます。
正規代理店、の名前にひっかかるところでした。やっぱり電話での契約ではなく、ちゃんと書面を通した方が確実ですね。
翌日、住宅メーカーの担当の方に相談したら「結構料金がかかるところなので工事費が無料になるならいいんじゃ」と。でも、怪しいのでこちらからフリーダイヤルに電話、再度確認。ネットで会社のこと調べたら「福岡県?」私静岡県に住んでるんだけど「なんで?」って感じです。しかもここにたどり着いたのでやっぱりといった感じ。即刻キャンセルしました。そしてすぐにNTT「116」へ。そこで申し込みができるとのこと。詳しくいろいろと教えてもらいました。安心。しかも、その悪徳は今月末までに契約するとただになるとのこと。でも、NTTに電話したら来年の1月まで延長になったとのことで全然焦る話ではないジャン。
一ヶ月しか在籍していませんでしたがよくわかりました。
はっきり言ってここは詐欺です。
まず研修時には受注するときには良い人探しをしろといわれますが、
もう一つ。
年配のお客さん&受話器を置かないおばさんを狙ってイケと教えられる。
はっきり言って、ネットに疎い人を巧く騙くらかして受注しろといっているんです。
それと受注時に「この度このお電話でご登録させていただきますと、《工事費無料》《月額費二ヶ月まるまる無料》で導入できます!」といっていますが、
実際NTTのHPで登録すると、工事費・月額四ヶ月無料・地域によって商品券などがついてきます。
電気屋ならさらに特典も...
結局ここは爺婆たちにギリギリのところで騙し、契約を獲りつけNTTのロイヤリティーの他に、あわよくば自社プロバイダーのTOPPAの加入させて、一石二鳥を狙っているんです。
自分も受注を獲ってきましたが契約のほとんどが60過ぎの人たちでした。
相手が電話を切らないのをいい事に、よくわかっていない状況で部責に流し、そのあと無理やり旨いこと言ってTOPPAに加入をさせるんです。
その時は受注のうれしさで次獲ることに頭がいってしまいますが、ふとした時に良心が痛みます。
でも納得して契約する人もいるので善いか悪いかぶっちゃけ分かりません。
が、社会に必要な仕事ではないと思います。
また誇れる仕事でもない。
だから、自責の念に駆られる人や、優しい人(普通の人)はまずやっていけない所です。
長々とスイマセンでした。
ベルサポート。。。 NTT東日本代理店と言うので
信用し、最近TELの調子も悪かったのでモデムを違うものに変えると良いかな?と
つい簡単に契約OKとTELで言ってしまいましたが、一応検索かけてここにきました。(工事日は今日のTELでと。)
かなり丁寧に説明もあったので、信用してしまいましたが、私は急いで116にTELし契約解除について聞きました。 口約束なのでTELに出ないか、 出て断るように言われ、
出ないでいると
なんと、4時間で20回以上のTEL!
さすがに
嫌になり TELで断りましたが、
またすぐにTELがなり。。
116で代理店から勧誘が来ないようにしてもらうよう頼みました。
私がメモッたTEL番号
03-5956-6811
03-5956-6821
0120504220
0120117066
この他にもあったかも知れません。
異常にしつこいです!!
でもここに来たからこそ
悪質代理店と解約まで行かずに済みました。
ありがとうございます。
そりゃ、光通信本体のテレマ事業部と、コール・トゥ・ウェブ(光通信のテレマ子会社。各地のコールセンター立ち上げにも深く関与)が仕切ってますから。
各社のロゴマーク見ると、光通信のロゴをナナメに傾けたものとか多くて面白いですよ。モロに光系だとわかるのでw